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2017年 01月 14日

ラテン語基礎コース 2.10

Grundkurs 2.10
Römische Stadtmauer, Tore und Türme

by strafrecht_bt | 2017-01-14 19:58 | 古典語
2017年 01月 13日

ラテン語基礎コース 2.9

Latein Grundkurs 2.9
Thermen und Bäder

by strafrecht_bt | 2017-01-13 13:13 | 古典語
2017年 01月 12日

ラテン語基礎コース 2.8

Grundkurs 2.8
Wasserversorgung, Brunnen und Regelung

by strafrecht_bt | 2017-01-12 14:29 | 古典語
2017年 01月 11日

ラテン語基礎コース 2.7

Grundkurs 2.7
Wasser, Aquädukte, Bäder und Kanäle
名詞第4変化

by strafrecht_bt | 2017-01-11 17:38 | 古典語
2017年 01月 10日

ラテン語基礎コース 2.6

Grundkurs 2.6
Fabel des Pheadrus vom Fuchs und Ziegenbock

by strafrecht_bt | 2017-01-10 20:53 | 古典語
2017年 01月 09日

自動運転

独ベンツ、米エヌビディアと提携 車向けAIで
2017/1/7 9:17日経
 【ラスベガス=小川義也】独メルセデス・ベンツと米半導体大手のエヌビディアは6日、自動車向け人工知能(AI)分野で提携すると発表した。1年以内にエヌビディアのAIコンピューターを搭載した車をベンツが発売する。

 メルセデス・ベンツのデジタル戦略を担当するサジャド・カーン副社長とエヌビディアのジェンスン・ファン最高経営責任者(CEO)が、ラスベガスで開催中の米家電見本市「CES」で発表した。

 ベンツのカーン副社長は会見で「12カ月以内にエヌビディアの製品を搭載した車を発売する」と述べた。ただ、エヌビディアの「製品」が自動運転向けの「ドライブPX」か、車載情報・娯楽システム向けの「ドライブCX」かは明らかにしていない。

 エヌビディアのファンCEOは「メルセデス・ベンツとエヌビディアは『AIカー』に関するビジョンを共有している」と述べ、幅広い領域での連携に意欲を示した。

 2社は3年前から水面下で協業を開始。シリコンバレーとドイツ南部シュツットガルトの2カ所に開発部隊を置き、共同で開発を進めているという。

 自動運転などに欠かせない自動車用AIを巡っては、エヌビディアや米インテル、オランダのNXPセミコンダクターズ買収を決めた米クアルコムなどが火花を散らしている。独アウディや米フォード・モーター、米テスラモーターズ、スウェーデンのボルボ・カーに続いて高級車ブランドのメルセデス・ベンツと提携を決めたことは、エヌビディアにとって追い風となりそうだ。
グーグル、自動運転車のミニバン初公開 北米自動車ショー開幕
2017/1/9 21:32
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 【デトロイト=中西豊紀】北米国際自動車ショーが9日、米デトロイトで開幕した。これに先立ち米グーグルは8日、欧米自動車大手フィアット・クライスラー・オートモービルズ(FCA)と共同開発した自動運転車のミニバンを初公開した。周囲の状況を細かく認識できるのが特徴。1月末から米アリゾナ州とカリフォルニア州で公道走行実験を始める。

 グーグルの持ち株会社傘下の自動運転開発会社、ウェイモのジョン・クラフチック最高経営責任者(CEO)が自動車ショーの会場で記者会見した。「車の量産メーカーとの最初の協業だ」と述べ、実用レベルに近い自動運転車の開発に自信を示した。

 新型車にはレーザーで短距離、中距離、長距離の物体をとらえる3種のセンサーを採用した。近くの歩行者から遠くの対向車まで確実に把握できる。同センサーは高価なため通常は1基のみの搭載だが、グーグルは「かつて7万5000ドル(約880万円)以上した価格が今は9割下がった」(クラフチックCEO)と語り、採用基数を増やしたことを明らかにした。

 北米国際自動車ショーは22日まで開かれ、9日にはトヨタ自動車やホンダなどの記者会見が予定されている。

by strafrecht_bt | 2017-01-09 21:45 | 意志自由論
2017年 01月 09日

ラテン語基礎コース 2.5

Pauk mit: Latein
Grundkurs 2.5
Wirte, Gasthäuser, Herbergen und Weinstuben

by strafrecht_bt | 2017-01-09 00:28 | 古典語
2017年 01月 08日

ラテン語基礎コース 2.4

Grundkurs 2.4
Römische Straßen und Reisewege, Gasthäuser und Pferdewechselstationen
(1) Ut urbis ab omnibus partibus peteretur,
imperator Auguatus vias munivit.
単語:omnis, omne/petere
形容詞 fortis, forte
形容詞→副詞
接続法・未完了過去・受動態
① amare ② monere ③audire ④legere
(2) Imperator Maximinus litus vicinum Viae Severianae aggeribus a fundamentis extruxit, ut homines, qui eo itinere commearent, periculis liberarentur.
(3) Martina cara coniunx venit de Gallia per mansions quinquaginta, ut commemoraret memoriam mariti dulcis sui.

by strafrecht_bt | 2017-01-08 11:07 | 古典語
2017年 01月 07日

残余のリスクの意味

残余のリスク(残留リスク、残存リスク)(residual risk, Restrisiko)
残余(残留)リスクとは、あるリスクに対して組織が何らかの対応をした結果、残るリスクの大きさのことである。ちなみに、2009年に国際標準規格として発行された「ISO Guide 73」(リスクマネジメント-用語)では、「リスク対応後に残るリスク」と定義されている。
2006 年に約30 年ぶりに改定された発電用原子炉施設に関する耐震設計審査指針が原子力安全委員 会により発表された。その解説 I,(2)残余のリスクの 存在についてにおいて、リスク低減後の残留リスク である residual risk が示されている。これによると、地震学的見地から、策定された地 震動を上回る強さの地震動が生起する可能性は否定 できず、これは「残余のリスク」(策定された地震動を上回る地震動の影響が施設に及ぶことにより、施設に重大な損傷事象が発生すること、施設から大量の放射性物質が方散される事象が発生すること、あ るいはそれらの結果として周辺公衆に対して放射線 被ばくによる災害を及ぼす事のリスク)が存在する ことを意味する。したがって、施設の設計にあたっ てはこれらを十分配慮し、この「残余のリスク」の 存在を十分認識しつつ、それを合理的に実行可能な限り小さくするための努力が払われるべきである、 としている。一定のリスク対応が取られた後でも、このような残余のリスクの存在を認め、さらにその軽減を図る策が取られるべきである。
ただしこの残余のリスクがコスト面から受忍すべきリスクという意味合いで使われることもあり、どのような意味合いでこの概念が用いられれているかに注意すべきである。

by strafrecht_bt | 2017-01-07 20:39 | 環境刑法
2017年 01月 07日

ラテン語基礎コース 2.3

Grundkurs 2.3
Römische Straßen
直接法・未完了過去・受動態

by strafrecht_bt | 2017-01-07 16:04 | 古典語